企業情報

照正組のあゆみ

照正組は今客様への安心のアフターフォローと、地域への貢献を末永く続けるために「3代75年企業」を目指し、あらゆる分野で取り組みを進めています。
そんな私たちのあゆみをご覧下さい。

1950年創業。3代75年企業を目指します。

1950年、第二次大戦終戦から5年後に、初代社長が個人事業として与那原町に照正組を創業。「熱意・誠意・創意を尽くす」を理念に掲げ、復興にともなう公共工事を中心に取り組んできました。
1991年、二代目社長が事業を継承。この時すでに創業40年を迎えており、これまで存続してきた意義を改めて考えた時、「人をつくることと、地域社会に役立つものづくり」こそ、照正組の使命であると再度認識します。そして、創業時の理念をもとに、企業使命として「人をつくり地域に尽くす」を掲げた照正組へと動き出しました。
これまでの道程には、お客様、地域の皆様、取引先の皆様、そして社員の支えがあってこそと常に感謝しています。今、照正組はお客様への安心のアフターフォローと、地域への貢献を末永く続けるため、「3代75年企業」を目指し、あらゆる分野に取り組み、活動の幅を広げています。

地域貢献のために、まず「想い」を育む発想。

地域に尽くすためには、まず人づくりが基本だと照正組は考えます。「技術は人柄」という言葉があるように、優れたサービスには、相手を想う温かな心、人としての想いが宿っています。いついかなる時にも社員一同がその「想い」を忘れないために、勉強会、行動、ボランティア活動などを日々実践しています。私どもの心が一つになって初めて、お客様の大切な財産を守る快適な環境づくりが行えるのです。
同時に、技術の向上、価値ある提案、真に求められるサービスの創造を目指し、家づくりのプロとしての質向上にも日々取り組んでいます。また、女性スタッフがのびのびと活躍できる環境づくりも推進しています。
何よりお客様のことを第一に考えられる人間力を養うこと、その成果がひいては地域貢献につながる………。照正組の使命はこうして実践されています。

オーナー様の声

お客様の喜びこそ、照正パワーの糧。これからも「共に感動の家づくり」を目指し続けます。

照正組がアパート建築・経営をお手伝いさせていただいたお客様の声を集めました。
「どのようにして照正組に決めたのか?」、「依頼中の対応はどうだったか?」など、皆様のアパート建築・経営の参考にしてください。